【女性ホルモンを増やす?!】ホントのところどうなの?ホルモンでもっとキレイに♡

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「女性には女性ホルモンが多く分泌されているはず。」このくらいの認識はみなさんもお持ちでしょう。女性ホルモンが「女の一生」にどのような影響を与えているのか詳しくはわからないなと思う方が大半なのではないでしょうか。一生同じ量の女性ホルモンが分泌されるのか?それともそうではないのか?女性ホルモンが減少したらどんな状態になっていくのか?はたまた、それをなんとか増やすことはできるのか?など、色々な情報が行き来して、はっきりとしたことはわかりません。でもそれらを知りたい!と思うことでしょう。40代以降の女性が感じる心身の変化は実はこの女性ホルモンが大きく関係しているのです。女性ホルモンは美と健康に大いに関わってきます。女性としてはとても重要なことですね。一生女性として輝いていくためにも今から「女性ホルモン」についての知識を持ち、周りの女友達より一歩先ゆく、女性ホルモンコントロール方法を身に着け、自信を持って年を重ねていける女性になりたいものです。
それでは今から「女性ホルモン」をコントロールしバランスの良い心身になるための方法をご紹介いたします。
併せて、おすすめのサプリメントもご覧いただきます!

 

この記事でわかること
1女性ホルモンとは何なのか
2女性ホルモンのコントロールの仕方
3女性ホルモンにお勧めサプリ10選

 

1. 女性ホルモンとは?

女性ホルモンって?本当の正体を知る人はそうそういないでしょう。この女性ホルモンは卵巣から分泌される2種類の女性特有のホルモンです。そして「分泌せよ」と命令を出す脳が司令塔の役目を果たしているのです。どうやら鍵をにぎるのは「脳」と「卵巣」のようですね。

■女性ホルモンとは?

女性ホルモンには「卵胞ホルモン」と「黄体ホルモン」の2種類があります。女性が一生の間で使う女性ホルモンはティースプーン1杯と言われています。そんな少量でなにができるのか。これから女性ホルモンを詳しくひも解いていきましょう。

女性ホルモンは常に同じ量が放出されているわけではありません。脳で管理調節されています。分泌を促したり抑えたりする命令は間脳の視床下部で出され、脳下垂体から命令が卵巣に届けられます。この時も脳は血液中に含まれるホルモン量を常にチェックし、必要な時期を見計らって性腺刺激ホルモンを分泌。この脳の動きは目を見張るものがあります。毎月毎日の状態は違うわけですが、臨機応変な対応はさすがといって良いでしょう。

出典:https://www.sofy.jp

次に、この指令を受けて脳下垂体は
GnRH(ゴナドトロピン)性腺刺激ホルモン放出ホルモンを分泌し、そしてやっと性腺刺激ホルモンである卵胞刺激ホルモン(FSH)、黄体化ホルモン(LH )を分泌し、卵巣にホルモンを分泌しなさいよという命令をだします。
これらのホルモンは伝達係のようなもので、卵巣へメッセージを届けていると考えてください。この時点で結構なリレー形式です。身体の中の仕組みは複雑とは知っていましたが、単純なものでないことがホルモン分泌ひとつとってもわかりますね。
GnRH(ゴナドトロピン)…性腺刺激ホルモンを放出させるためのホルモン
FSH…卵巣にある未熟な卵胞を刺激して排卵を促す。
LH…卵巣でFSHとともに卵胞を成熟させ排卵を促します。
この伝達がうまくいった場合、やっと卵巣にて女性ホルモンが放出されるのです。やっと、という感じですね。

【卵巣で作られた女性ホルモンは2種類!】
やっとのことで、命令を受け取った卵巣は2種類の女性ホルモンを放出します。
・卵胞ホルモン(エストロゲン)…「女性らしさ」を作るホルモン。感情や骨、皮膚、筋肉、脳、関節から子宮や乳房などを発達させる役目を持っている。
・黄体ホルモン(プロゲステロン)…妊娠を助ける女性ならではのホルモン。妊娠していないときは子宮の中をきれいに浄化してくれる働きがある。受精卵が子宮に着床すると妊娠を助けるために子宮内膜を整えてくれる役目もある。

卵胞とか黄体とか聞いたことあるわ…という方も多いのではないでしょうか。でも実際いかなるものなのか、はっきりとしたことは理解できていないのではないでしょうか。

ここで卵胞、黄体を明らかに!
卵胞とは卵子が一つ入った細胞のことで卵巣にいっぱいつまっています。
その中の一つが成長しはじけて卵子が飛び出します。その抜け殻が黄体です。
その時、精子に巡り会えた卵子はめでたく受精し、その後子宮にうまく着床できれば妊娠したということになるのです。この二つのホルモンの目的は一つ、「子孫を残すこと」。シンプルです。子孫を残すためには、雄から求められる雌である必要性があるわけです。
そして、妊娠し、出産し、子孫をこの世に送り出す。そのためのホルモンといっても過言ではありません。

■女性らしさをつかさどるエストロゲン

女性ホルモンといえばこのエストロゲンが代表格。このホルモンが周期的に安定した状態で分泌されていたら子孫を残すことができる証となります。まずは子宮内膜を増殖させ受精卵が来たときのためにフカフカなベッド作りに余念はありません。そしてもうすぐ排卵時期にさしかかる前には、男性の気をひく女らしさを出す!という大役を担っているわけです。それは分泌量からもわかるように排卵前に一番多く排出されます。
その効果は絶大です。
新陳代謝を促す
血管の強化
肌の潤いを保つ
骨の強化
髪をツヤツヤにする
善玉コレステロールを増やす
悪玉コレステトールを減らす
肥満を予防する
物忘れを予防する
俗にいう「美人ホルモン」と言われる所以もわかりますね。

エストロゲンと一口で言っても3種類に分類されることはあまり知られていません。
ここでは簡単にご紹介します。
・エストラジオール…性成熟期に一番多く卵巣から分泌される。乳がんを発症している場合、進行させてしまうので悪い意味でも重要なエストロゲン。

・エストロン…卵巣ではないところ→副腎や脂肪の中で作られるエストロゲン。閉経を迎え卵巣が無意味になった後はこちらのエストロゲンが活躍。脂肪過多の人が乳がんや子宮がんリスクが高いといわれるわけはこのエストロゲンの異常分泌が原因だから。痩せた人は乳がんや子宮がんを促進させるエストロゲンが少ないので進行はゆるやか。
痩せた人は骨粗鬆症のリスクが高くなるのはこのエストロゲンが少ないからと言える。

・エストリオール…妊娠したら、上記二つのエストロゲンが変身します。それがこのエストリオールです。逆にいうと妊婦さんに存在するエストロゲンですね。他二つのエストロゲンと違う点は乳がん子宮がんを抑える抗がん作用があるという点です。

■妊娠をつかさどるプロゲステロン

プロゲステロンは排卵後に分泌量が増えて、仕事をします。さて、どんなお仕事なのでしょう。
エストロゲンが作った子宮のベッドをさらにフカフカにするのです。そして受精卵がやってきた場合には放出しっぱなし、そしてついには胎盤からも分泌されることに。
しかし、受精卵がこなかったら量は激減。よってベッド(子宮内膜)は不必要となり、生理となり体外へ排出されます。

プロゲステロンの働きを公開!
子宮内膜の働きを調整する
血糖値を調整する
利尿作用
食欲の増進
乳腺を発育させる
身体の水分量を調整する
眠くなる
イライラ、憂鬱の原因になる

■要チェック!分泌量グラフ

これは  月経周期と女性ホルモンの分泌量 グラフです。
このグラフを活用して、今は痩せやすい時期、痩せにくい時期などを判断したり、妊娠したい方は排卵のあたりを意識する、など活用は広範囲にわたりますね。

出典:https://www.tsurukawadai.jp

2. 女性ホルモンは年齢とともに減少する

女性ホルモンの分泌はだいたい8歳前後から増え、20代後半でピークを迎えます。その後は減少の一途をたどります。最初は徐々にですが40代後半からがぐっと急激に減ります。妊娠・出産を考えるなら本来はこの20代後半から30代前半が一番適した時期と言えるのはこのホルモン分泌量の減少前に、という意味があります。
このホルモン減少の原因は卵巣機能の低下によるものとされています。卵巣は他の臓器に比べて老化が早いのです。卵巣が老化…ということは卵子も同じように老化していっているわけです。

出典:https://www.otsuka-plus1.com/shop/pages/story_equ_fhormone.aspx

また、女性ホルモンの減少により出てくる数々の不調は挙げてもきりがありません。
だるい
肌荒れ
イライラする
憂うつ
むくみ
腹痛
便秘
肩こり
乳房の張り…生理前に張って乳首が痛む
などなど。

できるだけ加齢によるホルモンの減少を緩やかにする方法はないのでしょうか。

3. 女性ホルモンは増やせるの?

結論から言うと「女性ホルモンは増やせません」。こうなると身も蓋もないですね。でも、安心してください。40代以降のホルモン減少による心身の変化をコントロールする方法はあります。女性ホルモンが増えたような状態にもっていくのです。

■女性ホルモンは増やせないがコントロールすることができる

①サプリメントで補う
女性ホルモン自体を増やせるわけではないけれど女性ホルモンに似た働きをする成分を身体に取り入れることにより状態を向上させることができます。例えば大豆イソフラボンなどの成分を凝縮したサプリなどがその1例です。

②女性ホルモン補充療法(HRT)
閉経期も近い40代後半くらいからどうしても女性ホルモンが不足しがちな時期に不足分を補う治療として、婦人科などではホルモン補充療法を受けることができます。これは保険適用の治療です。歴史も40年と長いので症例もたくさんあり、安心した治療法といえるでしょう。ほとんどの他の薬とも併用可能です。更年期的な女性特有の症状に有効ですので、不調で苦しい、耐えられないなどの状態におられる方は試してみてはいかがでしょうか。若さと美しさを保てるということで海外などでは美容目的の補充をしている人もいるようです。
しかし、もちろんマイナス点もあります。吐き気、むかつきをともなったり、月経時のような出血があるなどです。
どんな療法も人によって合う合わないがありますので、医師と相談の上、トライしてみてくださいね。

③ピルの服用
ピルとは エストロゲンとプロゲステロンを合わせたお薬です。ピルには種類があり
高用量ピル
中用量ピル
低用量ピル
があります。
プロゲステロンは人の体内に入ると分解されてしまう性質があるのでプロゲストーゲンという化学式を変化させたものに作り替えて腸まで届くようにしたものを使用しています。
この薬は日本では避妊薬として有名ですが、欧米では気軽に飲む、アスピリンよりも無害な薬としてとらえられています。
身体が薬になれるまでに 頭痛、少量の不正出血、軽い吐き気、乳房が張る、体重増加、気持ちが変化するなどの症状が出る場合もあります。
低用量ピルを一日1回一錠が基本的。決まった時間に飲みます。3週間服用し1週間休みます。
ただし、乳がん、子宮体がん、血栓症、心筋梗塞 高齢喫煙者は服用を禁止されていますので気を付けてください。
病院での処方のみで入手可能です。薬局では購入できません。かかりつけの婦人科の先生に相談してみてください。

④食事によってホルモンバランスを整える
アーモンド・ピーナッツなどのナッツ類にはビタミンEがふくまれています。それは血行促進作用があり脳の血流もよくなり女性ホルモンの分泌を促します。
また、豆の中でも大豆は大豆イソフラボンが含まれているため、女性ホルモンと似た働きをする栄養素なのでエストロゲンとにた働きをするため、女性ホルモンが増えるのと同じような作用を身体にもたらします。
これらのことを頭に置きながら食生活に取り入れるだけで、効果が表れてくるかもしれませんね。

⑤軽い運動をする
ストレッチなど、毎日少しずつ運動することも効果があります。
運動して、ストレスから解放されたり、血行が良くなったりその様なことでも脳は敏感に察知し、健全なホルモン分泌を促してくれることでしょう。

① ~⑤によって女性ホルモンをコントロールしていくことは可能です。
薬や注射によるコントロール、自力で努力できるコントロール。自分に合った女性ホルモンの最大限活用方法を探して、ホルモンできれいに健康になりたいものですね。

4. 女性ホルモンに似た働きをする成分

女性ホルモンに似た成分はイソフラボン、植物性エストロゲン、ビタミンE、オレイン酸などがあります。

■似た働きをする成分も効果あり

女性ホルモンに似た成分は、エストロゲンと似た構造になっており、女性らしい要素を身体にもたらしてくれるのです。女性ホルモン自体は増えないけれど、こんな栄養素があるのなら積極的にとりたいですね。
イソフラボンを含む食材…大豆、黒豆、納豆、きなこ、みそ、豆腐、油揚げなど
植物性エストロゲンを含む食材…イチジク、ざくろ、なつめやし、りんご、インゲン豆など
ビタミンEを含む食材…バター、生クリーム、アーモンド、ごま、ピーナッツなど
オレイン酸を多く含むもの…菜種油、ひまわり油、アーモンドオイルなど

■大豆イソフラボン

豆乳や豆腐などの食品の原料大豆に多く含まれている女性ホルモンのエストロゲンに似た働きをする栄養素が大豆イソフラボンです。男性の薄毛対策に使用されたりもします。女性ホルモンが活発になるとバストアップ、美肌が促進されるため女性にとってこの大豆イソフラボンは救世主といえる栄養素ですね。

■エクオール

エクオールとは?聞きなれない名前ですね。これは栄養成分の一種です。エクオールは最近、女性の美肌と健康に欠かせない成分として注目度がたかまっています。
エクオールを簡単に説明すると、大豆イソフラボンが腸内細菌の力でできる成分のことを指します。しかしこれは体内で作れる人と作れない人がいることが分かっています。
そのため、このエクオールをサプリメントで摂ることが必要となるわけです。
5. 女性ホルモンのサポートにおすすめのサプリメント10選
では、実際、「何をどのくらい口にすれば良いの?」「明日から始めたいのだけど。」
「豆乳が良いってわかるけど1日でどれくらいの量飲めばよいのかな」など
指標がないためわかりづらいですよね。
そこでサプリメントです。これなら1日量もわかりやすく、買い物に行く手間もなく
気軽な女性ホルモンコントロールに挑戦できそうですね。
ここからは、人気おすすめの女性ホルモンサポートのためのサプリ10種をご紹介いたします。

■エクエル / エクオール含有食品


大塚製薬 大豆を乳酸菌で発酵させたサプリ  112粒入り ¥3950

40代以降の女性の心身の変化をゆるやかに和らげるために大塚薬品が開発したサプリメント。大豆イソフラボンを体内の隅々までいきわたらせるために乳酸菌により加工した大豆イソフラボンの成分でできています。1日4粒が目安。

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エクエル
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■DHC 大豆イソフラボン 吸収型 30日分


60粒入り ¥1200
DHCから出たリーズナブルなサプリ。1日2粒が目安なのでちょうど1か月分。値段はお安いが効能はしっかりあります。

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■大塚製薬 ネイチャーメイド大豆イソフラボン60粒


¥1200
大豆胚芽に含まれるイソフラボンは、女性の健康美容をサポートします。保存料、着色料、香料は使用していません。目安は1日1粒。2か月で1瓶なのでコスパがものすごく良いです。飲みやすいタブレット。

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■ディアナチュラ大豆イソフラボンwithレッドクローバー 30粒


¥900

若々しさを大切にする方に。大豆の胚芽に多く含まれるイソフラボンとレッドクローバ―
をw配合した
健康補助食品です。1粒にイソフラボンアグリコンとして26mg含有しています。女性の健康をサポートします。香料・着色料・保存料は不使用です
更年期症状を改善したい方からの口コミの良い商品です。

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■小林製薬の栄養補助食品エクオール30粒 約30日分


¥2000

大豆イソフラボンを発酵させて作られた注目成分「エクオール」を配合

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■Becomeプラセンタプエラリアザクロ種子エキス大豆ソフラボン全9種類90粒30日分


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6. まとめ

今回は40代から女性ホルモン減少が目に見えて感じる筆者にとって、かなり身に染みる内容となりました。年のせいかな、とあきらめることなく、色々な手の打ちようがあることも学びました。女性として生まれてきたからには、女性としていきいききれいに過ごしたいものです。食事やサプリメントや運動、ストレス発散、恋をするなどで女性ホルモンはコントロールできるのですね。この知識を生かし、キラキラした素敵な女性として年を重ねていきましょう。女性ホルモンを味方につけたこれからの人生は輝いていくこと間違いなしです。

ライター:清水

【女性ホルモンを増やす?!】ホントのところどうなの?ホルモンでもっとキレイに♡
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